ドライビーによるファイル送信及び共有


オンラインストレージサービスのdrivee(ドライビー)は日本大手のデータセンターにサーバーマシンを収納し、24時間監視はもちろんのこと、防火・地震対策システム、停電対策など、万全な体制のもとで運用されています。データのアップロードやダウンロードは全て、SSL暗号化通信を用いることが出来ます。また、高性能なウィルスチェック機能を搭載し、情報の漏洩や、ウィルス感染といったリスクからデータを守ります。
ファイル転送サービスとして当社では、“Fire Strage”や“宅ファイル便”も利用しておりますが、転送スピード・ファイル共有機能・不要バナー広告の掲載そして何よりもお客様の大切なファイル管理の面からdrivee(ドライビー)を利用しています。

drivee(ドライビー)についての詳細は、driveeの該当ページをご参照ください。



ドライビーによるファイル転送サービス
当社各種スキャンサービスにより作成したデータのご送付や『電子データ化見本』・『CADトレース見本』等のご送付に使用しています。“Fire Strage”や“宅ファイル便”と同様にお客様に届くメールの該当URLをクリックしてダウンロードして頂く方式です。
詳細は、右記のボタンをクリックしてご参照ください。
(開いたページをスクロールして最下段の「大勢の人にファイルを送りたい」をご参照ください。)
メール便機能について



ドライビーによるファイル共有サービス

当社の操作でサブユーザーを追加することで、複数のお客様と同時にファイル共有を行うことが出来ます。また、アクセスするフォルダを制限したり、有効期限を設ることでセキュリティを高めることも可能です。
例えばデータ容量が大きい画像ファイルをお客様にアップして頂き、当社カラープロッタで出力しお納めするという一連の作業が安全かつ迅速に出来ます。
詳細は、右記のボタンをクリックしてご参照ください。
ファイルの共有について
 共有イメージ サブユーザー登録で『共有』設定後の使用方法についてイメージ図で説明しております。右記のボタンをクリックしてご参照ください。 ファイル共有サービスイメージ


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